クール寝具でもハイテク冷感シートを利用すればさらに快適な睡眠ができることも理解しましょう

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アイスシートひえひえ

電源不要でひえひえになる

スペースアイスシートの「ひえひえ」は、電源不要でひえひえになる夏に持って来いのクール寝がです。この「ひえひえ」、クール寝具でおなじみの「涼感シート」と「冷却ジェル」二つのハイテク素材を使用しているのでハイレベルです。40℃の熱帯夜においても、マイナス6℃を体感させてくれるひえひえ感は爽快です。NASAの技術を寝具へ転用したという、ハイテク冷感シートなのです。

付属の冷却ジェルは、取り外しが可能です。真夏の熱帯夜では、冷蔵庫で冷やしてからシートへ入れましょう。ジェルと合わせてのダブル涼感はたまらまく癖になります。スペースアイスシートは「スペース涼シート」を進化・改良したものです。NASA用に開発したものでして、たとえ高温の環境下においても暑くなりすぎずに快適な温度を調整できるといった冷感素材を使用しております。

常に清潔な状態に保つことができる

スペース涼シートの使い方は、シーツの横からジェルを入れて使うタイプです。冷却ジェルは4分割されていて、シートのポケットに入れます。もし冷えすぎる場合は、いくつか部分的に冷却ジェルを抜くことも可能です。その日の体調や気候に合わせて、ジェルを入れる場所や枚数を調整して使うとよいでしょう。

スペースアイスシートとその他の冷却マットの最大の違いは、ジェルパックを取り出せて冷蔵庫で冷やして使うというところでしょう。ジェルを取り出した後のシートは、洗うことが可能です。ご家庭で洗濯できますと、常に清潔な状態に保つことができるので嬉しいですね。スペースアイスシートのシングルショートはサイズが100cm×94cm・重さが2.4kg、ダブルショートはサイズが100cm×140cm・重さが4.5kgとなっています。

ひえ太郎

ポイント

「ひえ太郎」は、特殊な涼感ジェルカプセルを使ってのクール寝具です。「ひえ太郎」の使い方はといいますと、ベッドのマットレスや敷き布団に敷いて、その上からカバーやシーツをかけるだけと簡単です。事前に冷蔵庫で冷やす、水を注入するなどの準備が必要ありません。簡単に使えて心地よい眠りを誘うクール寝具です。

電気代のかかるエアコンや扇風機などに変わりまして、「ひえ太郎」が夏を涼しくするアイテムとなりつつあります。特殊な涼感ジェルカプセルの効果が、寝苦しい熱帯夜でも快適な睡眠を約束してくれます。ウレタンフォームを使用いていますので、体圧分散性してくれて体にやさしくフィットするのが特徴です。「ひえ太郎」の仕組みといいますと、まず涼感剤が体熱を吸収してくれます。そして、体に接していないパッド部分からは、熱を空気中へ放出している仕組みです。

体にフィットしてくれる
ひえ太郎

一般的な冷却マットはジェルタイプが主流なのですが、「ひえ太郎」はウレタンフォームです。そのおかげで、やわらかくて心地よい睡眠をとることができます。やわらかいというだけではなく、体にフィットしてくれるというのも一役かっています。

低反発シートに似ている感覚でして、体と接した面が冷たく感じられます。そして、ひんやり感も長続きするような感じがし、背中や腰への圧迫を減らしてくれています。残念なことに洗濯はできません。ですが、シーツやカバーをかけて使うので、それらを洗って対処すれば大丈夫と思います。ウレタンのためパッドは軽量でして、布団にセッティングするのも持ち運ぶのも楽にできます。パッドサイズは90cm×100cmです。ECO安眠「ひえ太郎」では、涼感を得ることができるおかげで寝付きが早くなると大評判です。

代表的なクール寝具の種類の基礎知識